新しいブログを作成しましたので、よろしくお願いします。
http://tp-consultant-blog.seesaa.net/
2009年04月04日
2009年03月30日
会社の歓迎会
まだ新居でネットが使える環境ではないのでなかなかブログを更新することができませんでした。昨日、今日実家にいたので、そのついでに記事を一つ書いておきたいと思います。
今から書いていこうと思う記事は27日に行われた歓迎会についてです。会社のみなさんの第一印象はとにかくキャラが濃いということ。自分がかすんでしまうほどです。久しぶりに人に圧倒されました。
周りのキャラに埋没しないよう、少しずつ自分のキャラを出し、社内での存在感を強めて行きたいと思います。今のところ、食いキャラ、天然キャラ、よくしゃべるキャラは三人の女性に独占されているので、このカテゴリーに新規参入するのは厳しそうです。
熱いキャラ、ストイックなキャラ、はたまた草食男子キャラに落ち着くのか・・・。
今から書いていこうと思う記事は27日に行われた歓迎会についてです。会社のみなさんの第一印象はとにかくキャラが濃いということ。自分がかすんでしまうほどです。久しぶりに人に圧倒されました。
周りのキャラに埋没しないよう、少しずつ自分のキャラを出し、社内での存在感を強めて行きたいと思います。今のところ、食いキャラ、天然キャラ、よくしゃべるキャラは三人の女性に独占されているので、このカテゴリーに新規参入するのは厳しそうです。
熱いキャラ、ストイックなキャラ、はたまた草食男子キャラに落ち着くのか・・・。
2009年03月19日
iPod touchより投稿
iPod touchより投稿してみました。PCに比べて圧倒的にスピードは遅いですがこんなこともできてしまうんですね。
今、touchをいじってあそんでいます。
四月からはmac life!
今、touchをいじってあそんでいます。
四月からはmac life!
2009年03月18日
英語で読む世界昔ばなし 661島目
内容概略:世界の昔話を英語で読み聞きするもの。
感想・学び:やさしい英語をたくさん読み聞きして使える英語を身につけましょうというコンセプトで作られた本。
平易な英語で書かれてあるので、読んでも聞いても頭の中でイメージができるので達成感を感じます。
みなさんご存知かと思いますが、世界の昔話は日本で伝わっている話よりかなり残酷です。「三匹の豚」の話で例を挙げると最初の二匹があっさり食われてしまいます。
昔話は結構懐かしさを感じるので、今後もこのシリーズを読み聞きしていこうと思います。
ボーン・コレクター
出演: アンジェリーナ・ジョリー, クイーン・ラティファ, デンゼル・ワシントン
監督: フィリップ・ノイス
ストーリー:科学捜査官のライムは、4年前に傷を負い手足の自由を奪われてしまう。ある日、パトロール警官のアメリアが無惨な変死体を発見。ライムは協力を求められ、動けない彼の代わりにアメリアが現場検分を行うことに。難解なメッセージを残し、次々と猟奇殺人を繰り返す犯人。そして明かされた驚愕の事実とは?!
感想:一人で見るにはちょっと怖いかなと思いましたが、ホラーとは違ったので普通に見ることができました。
デンゼル・ワシントンは好きな俳優なのでチェック。今回の役もなかなか面白いものでした。
予告編
落語家はなぜ噺を忘れないのか 660島目
内容概略:柳家花禄師匠が落語家が噺を忘れない理由、噺の覚え方、落語に対する考えなど大変興味深い内容を紹介しています。
落語の奥深さを感じさせてくれる一冊でした。落語好きの人はさらに落語を好きになるだろうし、落語に興味のない人にとっては落語を聞くきっかけになるかもしれません。
直感的統計学 659島目
内容概略:直感的に統計データを把握する方法を解説。
感想・学び:統計学をもう一度、おさらいしておいて仕事を始めたいと思っていたので本書を読みました。
かなりわかりやすい構成になっている点と、本書のコンセプトである「直感で理解する統計」を体現できる点がよかったです。
今後も折りに触れて参照したい一冊です。
引越し完了
荷物搬出終わりました〜!!かなり疲れた・・・。
今はゼミの友達の家を自由に使わせてもらっています。感謝感謝。
今はゼミの友達の家を自由に使わせてもらっています。感謝感謝。
2009年03月14日
落語百選11

今回の古典落語は「初天神」と「竹の水仙」の二つです。一つ目の「初天神」はTOKIOの長瀬君がエンタの神様で披露したこともある落語です。この前、浅草の寄席に行った時も前座さんがこの演目を演じていましたので私にとってなじみ深い。
二つ目の「竹の水仙」を演じた笑福亭鶴光師匠は上方(大坂)の落語家で、このDVDシリーズで初めての上方落語だったので新鮮でした。語り口、テンポなどなど東京の落語と違った感じでまた味わい深いものでした。大坂に行く楽しみがまた一つ増えたといえます。
1 初天神(はつてんじん)【前座噺/逆さ落ち】
柳家さん喬(やなぎやさんきょう)
初天神参りに行こうとする親父に、連れて行けとせがむ倅の金坊。いつもあれ買えこれ買えとうるさいので、今日は何もねだらないことを条件に、親父は金坊の同行を許す。ところが、露天商が並ぶ境内にさしかかると、またぞろ金坊のおねだりが始まって……。
2 竹の水仙(たけのすいせん)【その他/なし】
笑福亭鶴光(しょうふくていつるこ)
とある宿屋に、日がな一日酒を飲み、連日豪勢な食事を頼む宿泊客がいた。実は一文無しだったその客は、宿賃代わりに水仙の形をした竹細工を作り、宿屋の主人にそれを売るよう提案。主人は、いぶかしみながらも竹細工を売り物として往来に出したところ……。
ちなみに長瀬君が演じた初天神 彼は非常に多芸ですね。
最近発見した新たな落語の面白さ・・・演目の大枠は決まっているが、演目の細部は各落語家の裁量により工夫ができる点に各落語家の個性が表れている気がします。
トータル・フィアーズ
出演: ベン・アフレック, モーガン・フリーマン, ジェームズ・クロムウェル, リーヴ・シュライバー, アラン・ベイツ
監督: トム・クランシー
ストーリー:1973年の第3次中東戦争で、1発の核ミサイルが紛失した。そして2001年、アメリカとロシアの間でまたも国際緊張の事態が発生。しかしCIAの若手アナリスト、ジャック・ライアン(ベン・アフレック)はそれらの原因が何者かに仕組まれているとにらみ、調査を続ける。しかし、ついにアメリカに1発の核ミサイルが落とされ、世界は一気に第3次世界大戦の危機へ!
感想:モーガン・フリーマンのファンなので朝三時に起きだして本作を見ました。そして、個人的にCIAが気になる存在なので見てしまったというのも理由として挙げられます。(CIAの情報収集、分析手法などに関心がある)
アメリカとロシアがお互い潰し合うような陰謀を誰かが仕組み、第三次世界大戦の危機になるというシナリオは確かにありそうだなと思いました。ですが、その陰謀を見事に暴き、世界大戦の危機を阻止してくれるのがCIAなのかもしれません。
予告編


