2008年12月31日

グッド・シェパード



出演: マット・デイモン・アンジェリーナ・ジョリー
監督: ロバート・デ・ニーロ

167分とかなり長めの映画でした。時代設定は第二次世界大戦からキューバ危機まで。作品はマット・デイモンがCIAの捜査官となる時代とキューバ危機の時代の彼が行き来する形で進行していきます。

CIAの捜査官になれば家族にも当然ながら情報を漏らすことはできない。その秘密性ゆえに家族関係がうまくいかなくなり、CIA捜査官としての苦悩が描かれています。

暗めのトーンがたんたんと続いていくが、その中でも深さがある作品です。

CIAのゴッドファーザー―巨大国家の秘密は、彼の知能と犠牲により守られる!
【製作総指揮フランシス・F・コッポラ×監督ロバート・デ・ニーロ、主演にマット・デイモンとアンジェリーナ・ジョリーを迎えて放つ重厚なサスペンス超大作!】

CIA誕生に全てを捧げた男の物語
―いくつ愛を失くせば、この国を守れるのか。
アマゾンより
posted by かっちゃん at 17:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | MOVIE・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あさきゆめみし2 546島目



あさきゆめみし第二巻。このコミックを最後まで一気に読み終えるのか
それとも「直江兼続」を読み終えるのかそのあたりを駆け引きしながら平行読書。

それにしても源氏の色男振りには驚かされますね。踊り、歌、鞠、弓などあらゆることがハイレベル。もちろん顔も。本当にこんな男がいたのかと思わせるほどです。

一巻、二巻共通して宮中内でのいざこざが多いというか源氏と女性との関係の複雑さから生じる問題ばかりでこれが七巻まで続くのかな〜?

基本はそういう路線かな。だとしたら今後読む気が減退しそうです。
posted by かっちゃん at 09:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史・文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

思考の熟成

12月の如水会々報に神戸大学教授の三品和広氏の投稿より。

思考の熟成には、書くという能動的名行為と、仮説を頭の片隅に放置してただやりすごす時間の両方が必要であり、書いては間をおいて、また書いては間をおいて、といったサイクルを繰り返さないことには本当の答えが見えてこない」とありました。

この思考の熟成プロセスは卒論をやっているとなるほどなと思わされることです。私自身の卒論はまだまだ内容的に薄いものですが、内容が濃いなと思わせる友人の卒論はこの熟成プロセスを経ているのではないかと思います。

テーマに関して考える→書くという行為を入れる、仮説を立てておく→思考を寝かせる→ひらめき、解決策、論拠の出現
のような流れで思考が進むのかな。

思考を寝かせておいても次のステップに進むことができるのはそのテーマに関するアンテナが張られているからだと思います。ここでのアンテナは最終的な詰みの一手を生み出すための割と太いアンテナ。この太いアンテナがあれば論じるテーマにかなりの説得力を持たせることができる。

いろんなテーマに対して太いアンテナから生み出した自分なりの考えを増やしていくためにこの思考熟成プロセスをうまくまわしたいものです。

そのためには最初のステップであるテーマ出しが大切かなと思います。自分なりにいろいろテーマを設定することが第一歩であり、これがなければ次に進みません。

考えるテーマは世の中にあふれているのでこのプロセスを経て、深い思考を身につけるには事欠かないはずですが・・・。



posted by かっちゃん at 09:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・今日の学び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイハード4



3に続けて4を早速見ました。3からしばらく間が開いた作品であったらしくかなりのバージョンアップを感じました。というのも4は設備、画質、迫力などあらゆる点でクォリティーが上がっていました。

今回の犯人はサイバーテロリストで「投売り」(fire sale)を実行する。これはまず第一段階として交通を麻痺させる。次の第二段階として通信を麻痺させる。そして最後の段階として電力、水道、ガスなどを麻痺させ、アメリカ国家を機能停止に追い込む。

犯人の目論見としてアメリカをそのような状態にさせ、政府を混乱させ、アメリカの富が保存されたバックアップサーバーから全ての富を盗むという非常に大胆なものであった。

4はスタートから迫力のあるアクションであり、その後も迫力あるシーンが目白押しでした。今回もブルース・ウィルス演じるジョン・マクラーレンの尋常じゃないからだの強さ、機転の利き方に驚かされました。

満足のいく作品。
posted by かっちゃん at 06:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | MOVIE・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

最近の奇怪な出来事

やっぱりおかしい・・携帯電話が。先日もゼミのメーリスで回ってきたメールを見て、携帯電話をベッドに投げたらなぜか返信メールを送ってしまっているという事態に。

しかも迷惑なのが空メールなんですよね〜。原因なんでしょうか?昨日も二人の友人のメールを見て、携帯電話閉じたら(今度はベッドに投げていません)空メールで返信されていました。大変迷惑をかけました。

明日、ショップやってたら見てもらおうと思います。
posted by かっちゃん at 17:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・今日の学び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

瀬戸内海の風を感じて

今日は早速実家近辺をランニングしました。眼下に広がる海岸を走る。爽快感を感じようと思ったのですが、いかんせん風が強い。泣

日本海側の風に比べればまだましだと思いますが、それでも冬の海岸の風はすさまじい。それでも久しぶりに海岸を走ったので体全身に吹き付ける海の風を満喫しつつ、リフレッシュしました。

自然を楽しむ余裕は忘れずにいたいです。
posted by かっちゃん at 17:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・今日の学び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイハード3



<キャスト&スタッフ>
ジョン・マクレーン…ブルース・ウィリス(樋浦 勉)
ゼウス…サミュエル・L・ジャクソン(池田 勝)
サイモン…ジェレミー・アイアンズ(小川真司)

監督・製作:ジョン・マクティアナン
製作:マイケル・タッドロス
撮影:ピーター・メンシーズ
音楽:マイケル・カーメン

久しぶりに爽快系の映画を見ました〜!!ジョンとゼウスのコンビは抜群で彼らの頭の回転、超人的な肉体に驚きました。たまにはこういう映画もいいですね。4も見ようっと。
posted by かっちゃん at 17:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | MOVIE・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あさきゆめみし 545島目



昨日山口県の実家に帰ってきました。早速、実家にどんな本が増えたかチェック。母も源氏物語ブームに乗ったらしく、「源氏物語」文庫本セットが置いてありました。

「あさきゆめみし」は千年前の「源氏物語」の漫画現代版です。瀬戸内寂聴さんいわく、「作者の大和和紀さんは二十世紀の紫式部である」と。そんな大和さんの描く源氏物語をしばしの間楽しみたいです。




posted by かっちゃん at 10:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史・文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

御試人 544島目



剣の切れ味を試すべく、罪人の首を切る仕事をしている山田朝右衛門。そんな主人公の彼はある夜、対峙した妖刀使いとの戦いの中で、自分の幻覚との戦いまでも強いられる。幻覚との戦い、ある種自分自身のドッペルゲンガーとの戦いだったのかなという思いがあります。そういう自分との闘いなどが描かれている。

新時代の時代小説と書かれて興味をそそられ読んでみましたが、昔の時代小説をそれほど知らないため、どこがどう新時代的なのかはわかりませんでした。笑

posted by かっちゃん at 22:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史・文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最後のゼミ・・・

26日から今日にかけて卒論の最終報告を行う合宿に行ってきました。これは事実上最後のゼミであり、無事に終えてホッとしたということ以上にこれで大学生活最後のゼミが終わってしまったというさびしい気持ちになりました。

この合宿は非常に良い思い出としてとどめておきたいと思います。私自身いろんな感情が込み上げてきた合宿でした。笑いあり、涙あり・・・。

久しぶりに感情を表に出したような気がします。熱い男でつい感極まってしまう場面が・・・。

私は初日に発表を終え、残りの時間は非常にリラックスした気持ちでいることができ、楽しくみんなの研究発表を聞いていました。(席は当然ながら発表者のまん前、最前列)

発表を終え、夕食を食べ、先生の部屋でしばしの間飲みました。先生の部屋に四年男子、三年生女子(四年生女子就寝、三年生男子ゲーム?のため不在)が集まり楽しいひと時を過ごそうと思っていました。しかし、徐々に思わぬ展開へ・・・。次の日も朝から晩までみんなの研究発表があり、あんまり無茶をしないように飲んでいましたが、最初に飲んだ「魔王」がおいしく、少ししか飲んでいない気もするのですが、酔いの世界へ・・。

そして、お調子者に変身!この日はなぜか先生からの振りが激しく、「加藤のすべらない話が聞きたいな。・・」と。

去年の先輩の追いコンで大好きな梅干しについて熱く語り、好評を得た?ネタ(覚えていません)を披露することに。

肝心の落ちを忘れてしまして、落ちでは滑ったような・・でもみんな途中の展開でウケてくれていたので結果オーライでした。

これで、味をしめ、ますますしゃべりだす・・。

友人から「最近話がうまくなったよね?」と言われ、「それは落語を見ているからかも〜」なんてついうっかり答えてしまいました。

そこで先生から「加藤の落語が聞きたいな・・。」

まじか〜、でも今の状態ならなんとかなるかもと落語を披露しました。初めて人前で落語をやり、楽しかったです笑

突然の振り、即興話と何か非常にいい経験をさせてもらったな〜と思います。先生とみんなのいじりのおかげかな。

そのような感じで初日終了。

二日は丸一日発表を聞く。そして打ち上げコンパ。ここで男泣き四回。人前で泣くなんてありえないと思っていたのですが、ゼミテンの言葉に感極まる。

ゼミの中では明るいキャラで通そうとしていたのですが、若干つらい時もあり、その辺に関して気づいている人は気づいてくれていたんだなという思いから涙。道化師崩壊。

何が本当の自分の姿なんてわかりません。生まれた状態は無垢でも、それからの人生でいろんなことを積み重ねていく。そうすると何が自分の本当の姿かなんてわからない。

常に明るいなどというのは自分の本当の姿の上に積み重なった嘘の姿。常に明るい状態なんてありえない。太陽もちゃんと沈みますしね、暗い点はだれしもありますよ。

だけど、心の中にある熱いもの、これは自分の本質にかなり近いものだと思います。自分の中にある熱い気持ち、これは大切にしていきたいです。

ゼミのみんなお疲れ様でした。


posted by かっちゃん at 21:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記・今日の学び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月26日

ポジティブな名言集



さて、この動画を見て、ゼミの卒論冬合宿に行きますか。今日から数日間。
posted by かっちゃん at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 感動・奮起させてくれる動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

ちょっとしたフレームワーク3kから4cへ

今回の記事ではちょっとしたフレームワークを一つ紹介したいと思います。それは公衆トイレに関するものです。みなさんの公衆トイレに関するイメージはどのようなものでしょうか?

臭い、汚い、暗い・・・。そう、これらが今までの公衆トイレに付きまとっていた3kだと思います。

最近の公衆トイレには目を見張るものが出現しています。先月の九州旅行の際に立ち寄ったパーキングエリアの公衆トイレは素晴らしいものでした。このトイレは何やら西日本の公衆トイレランキングの三位に位置付られていました。(ちなみに西日本一位は関空)

ここで素晴らしいトイレの四つの条件とは
1 clear
2 clean
3 comfortable
4 charming

です。

この四つのフレームワークを用いてトイレコンサルタントになるのもいいのでは?笑

普段何気なく使う公衆トイレに関してもこれで一本アンテナが立ちましたね。
posted by かっちゃん at 13:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記・今日の学び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

残り97%の脳の使い方 543島目



脳機能学者で有名な苫米地氏の本です。使いきっていない脳を有効に活用する方法論を解説し、抽象思考、情報空間において支配者になる方法、スコトーマ(心理的な盲点)を外し、コンフォートゾーン(自分の慣れ親しんだ空間)を押し広げ、なりたい自分に近づいていく方法などが紹介されています。

メンタル面を鍛えるのに役立つ本だと思います。
posted by かっちゃん at 08:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発・スキル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きみの友だち 542島目



非常に面白い長編小説でした。自分の小学生、中学生時代を思い出させてくれ、こんなことあるよな〜とつい思ってしまう小説です。

主要な登場人物は6〜7人ぐらいの数で、その各々の登場人物の視点に立って一章一章が成立している作品形式です。

それぞれの登場人物の心情を見事に絵がている点がすごいと思いました。友達って何だろうということを改めて考えたい人、昔こんな気持ちになることあったな〜と懐かしさを感じたい人にお勧めです。
posted by かっちゃん at 08:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史・文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月24日

ありなんだ・・・

今日は朝帰りだったので久しぶりに朝マックをしました。隣のおじさんの注文に笑ってしまいました。おじさんはコーヒーとポテトを頼みそこで「コーヒーは気持ち多めで!」と一言。店員さんも了解しましたと伝え、おじさんは気持ち多めのコーヒーをゲットする。

私にはなかなか言えない一言です。少しの勇気を出して少し多めのコーヒーをゲットするおじさんは非常にうれしそうに二階へ消えていく・・・。

ちょっと勇気出してみるとちょっとした幸福感が得られるかも。なんてふと思いました。



posted by かっちゃん at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・今日の学び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地雷を踏んだらサヨウナラ 541島目



ゼミの先輩からお借りした一冊。フリーカメラマンである一ノ瀬泰造さんという方が1972年から73年に戦場で亡くなられるまでの生活の様子がありありと記録されている本です。

本書の随所随所に一ノ瀬さんが撮った写真が掲載されていて、一枚一枚に何か感じるものがありました。なにげない写真から感じるリアリティー。緊張感ある写真。その一方で戦場での写真とは思えない一般市民の笑顔など。

印象に残った言葉
危険は承知だ。人と同じ道を歩んでは勝てない。命を賭ける価値が無いか、どうかは自分で判断する。常に命を賭けて取り組みたいし、その時が一番幸せである。」p224
posted by かっちゃん at 11:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CPA仲間との飲み会

昨日から今日にかけてCPA仲間と飲み会を行いました。いや〜、久しぶりに会うことができた友人もいたので嬉しかったですね。最近はこのCPA飲み会にいろんなひとが参加してくれるので楽しみが増えている。

今後も継続してみんなと語り合いたいです。

この場を借りて再度親愛なるある友人にお誕生日おめでとう・・・でした。と言いたい。
posted by かっちゃん at 08:56 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記・今日の学び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月23日

幕末維新 陰の参謀 540島目


本書は幕末時代の陰の参謀四人を取り上げて紹介しています。阿倍正弘、楢山佐渡、岩倉具視、後藤象二郎の四人です。

阿倍正弘 彼は1843年に25歳という若さで老中に抜擢された人です。彼は、黒船来航の激動の時代において、情報公開、地方に開かれた政治改革を行っていきました。

当時は外様大名には政治に関して発言権はありませんでしたが、阿倍正弘によって発言権が認められるようになりました。当然ながら、譜代大名の反発などがありましたが、阿倍正弘はうまく改革を断行していく。

島津家の後継者選びにおいては強硬策をとるなど、非常な面もありましたが、当時の閉鎖的な政治をガラス張りにしようとしたことは称賛に値すると思いました。

坂本竜馬の三段自己変革 刀→ピストル→国際法
坂本竜馬は武士階級の生まれではなく、商人階級の生まれであった。武士階級にあこがれた竜馬は刀を大切にし、土佐藩の武士になろうとする。

その後、和魂洋才の考え方が広まり、近代兵器の一つであるピストルに注目する。彼は日本人であることを自覚しつつ、海外に視野を向け始める。

最後に、万国公法が大切であるという考えに行きついた竜馬は国際人の立場に立って物事を考えるようになっていったという三段変革です。土佐人から日本人へ、日本人から国際人へ。自己変革を忘れなかった坂本竜馬に見習う点は多いようです。

吉田東洋から学ぶ仕事への姿勢

吉田東洋は土佐藩の参政(家老)であった。そんな彼の仕事に対する心構えを紹介しておきたいと思います。吉田東洋は仕事熱心であり転勤するたびに、職場職場で必ず意見書を書いたそうです。

これは「転勤したら、その職場で必ず仕事についての論文を一本書くぐらいの情熱がなければならない」という考え方から来ているようです。職場職場で学んだことを論文にできるぐらいに情熱を傾けて行う姿勢を私も持ちたいと思います。
posted by かっちゃん at 08:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史・文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月22日

新撰組残影 539島目



幕末の維新志士たちに憧れて・・・。維新志士の中でもまずは新撰組に着目してみました。彼らは歴史の上では敗者ですが、彼らのように熱き思いを持って激動の時代を生きた姿に感銘を受け、彼らに対する好奇心が湧き起こってきました。


posted by かっちゃん at 10:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史・文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナニワ金融道 19巻 538島目



ついにナニワ金融道も最終巻となってしまいました。本書から金融世界の裏を見ることが出来て非常に有意義でした。灰原の成長ぶりにもあっ晴れです。
posted by かっちゃん at 10:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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