2009年01月21日

プロフェッショナルより

今回のプロフェッショナルはまぐろ仲買人の藤田浩毅氏。東京築地市場で生きるプロフェッショナルです。

徹底的に味にこだわる藤田氏。そこが彼の譲れない所のようです。プロフェッショナルの方々に共通しているのはやはり何か自分の中で譲れないものを持っているということではないでしょうか。

その譲れないものを軸として日々精進している。そういった印象を受けました。

それにしてもテレビに映っていたマグロはおいしそうでした。脂の乗り具合、色などなどテレビではそうした視覚的なものしか伝わってこないということが一般的ですが、香り、味までも感じられるほどのマグロでした。

極上のマグロを食べてみたい・・・。

プロフェッショナルとは「どうでもいいことにこだわり続ける、意地を張りとおすことですかね。」




posted by かっちゃん at 13:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エスプリのきいた謙遜

あなたの文章は明晰ですね。あなたの思考は明晰で分かりやすいですね。と褒められた場合にエスプリのきいた謙遜語で返答してみたい。

そこで、こうしたことを誰かに言われたらこのように答えます。
「河というものは、深くないときにしか水は澄まないものなのです」と。参考:エスプリの王様 ヴォルテール
posted by かっちゃん at 08:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

プロフェッショナルより


前回のプロフェッショナルは診療所医師・中村伸一氏の特集でした。
感想を少々。

患者さんは教科書、教材以上の存在です。まさに先生といっていいと思います。

という言葉が非常に印象に残っています。患者から学ぶことは医療的な面、人間としての面など様々なことがあるということを述べている言葉だと思います。これは、医療の世界のみならず、ビジネスの世界にも当てはまることではないでしょうか。

お客様、もしくはクライアントは教科書、教材以上の存在である。まさに先生といっていい。このような姿勢を持っていれば日々の仕事から学ぶ量も増え、より成長できるのではないか、プロフェッショナルと呼ばれるにふさわしい存在になるのではないかなと思います。

プロフェッショナルとは「逃れられない困難な状況にあっても、それを宿命として受け入れる。なおかつ、時として、それをプラス思考にして楽しんでいく。そういうことができるのが、プロフェッショナルじゃないでしょうか。」
posted by かっちゃん at 13:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

impressive words

「誇り」は自分自身で作り出すものである。他人にとってはどんなカスみたいなことでも、自分がそれを誇れるのなら、それが誇りである。

                   傭兵としての誇りより


自分が誇りとしていることは何か改めて考えさせる言葉でした。自分に誇れるものを持っている人間はどこか魅力的に思える。

The wills conquer the skills.

     傭兵としての誇りより
posted by かっちゃん at 09:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

フィデル・カストロとB・フランクリンの言葉

images1.jpg

人生は思想と価値観を学ぶ過程だ。」
  
               フィデル・カストロ


自分自身いろんなことを考えられるようになったり、いろんな価値観があるということを知ってみて人生がより豊かになっていくと思っています。目の前にある物事に対し、少しでも価値を見出せるようになれば生きがいが増すような気がして、日々自分の幅を広げるよう精進しています。

人が気づかないような些細なことにでも自分なりの価値を見出せるようになること、他人が気づいた価値を受け入れること、これらを行うに教養が必要になるのかな。

一時の安全のために自由を放棄する者はどちらも得られない」

              B・フランクリン

以前紹介したことがある言葉かもしれませんが、再び目にしたのでもう一度書き留めておきます。
posted by かっちゃん at 17:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月17日

須永博士氏の言葉

今、私の家に額として飾っている須永博士氏の言葉を紹介したいと思います。机の横に飾ってあるので、毎日何回も見ています。

第一歩

人生いまからなんです
そうです
今からはじめるのです
今から本気でやりはじめれば
きっといつの日かやりとげられた日がくると信じます

つらい道かもしれません
ひとりぼっちの道かもしれません
不安な道かもしれません
でもやるんです
今から夢にむかってわたし第一歩です
posted by かっちゃん at 16:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

プロフェッショナル プロダンサー岩田守弘

岩田.jpg

今回のプロフェッショナルはロシアのクラシックバレエの最高峰ボリショイで活躍するバレエダンサーの岩田守弘氏の特集でした。

岩田さんは高校卒業後、バレエの本場であるロシアに渡り、今もなお活躍し続けている。ロシアというバレエの本場で20年間に渡り、第一線で踊り続けられる肉体、精神がすごいと思いました。

ボリショイに来た当初は、岩田さんはロシア人ダンサーに比べて背が低く、技術力はあってもなかなか思うような役をもらえなかった。そんな中、決して腐ることなく、今の自分にできることは何かを考え、それに全力にぶつかっていく姿勢を持っていました。

周りが帰っても、岩田さんは居残り練習をし、人の三倍は努力し、技術力を高め続けたそうです。陰で頑張り続けた努力が実り、ボリショイで役が与えられました。

それはサルの役でした。このような誰にもやりたいいと思わない役を引き受け、その与えられた役を完全に演じきるように野生の猿を観察する。そして、岩田さんは見事なサルの役を演じ切り、持前の技術力の高さから非常に高い評価を得ることができました。

このサルの演技が評判になり、新しい役を与えられるようになる。

このように人が嫌がることでも、それを引き受け、やり遂げる。ただやり遂げるのではなく、それを人の期待以上にやり遂げるとさらなるチャンスが舞い込んでくるのかなと思いました。

岩田さんは決して環境のせいにはせず、常に自分を戒め、あくなき向上心を持ち続けるプロでした。

プロフェッショナルとは「冷たい目で見られても、舞台がどんなでも、穴が開いていようが寒かろうが、どんな時でも、どんな場所でも、周りがどんなでも、自分のすることをしっかりできる人。」
posted by かっちゃん at 09:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

プロフェッショナル 挑戦し続ける男 武豊

武豊.jpg

今回のプロフェッショナルは騎手の武豊氏でした。武さんから夢に挑戦し続けることの大切さを改めて教えていただきました。

夢を実現する途中には挫折や失敗はつきものなのにそれから逃げ出そうとする自分がいました。そんな、自分に対して武さんは何度レースで負けても挑み続ける。より良い騎手になることを求めて。

競馬の世界では一着以外は負けと同じで、武さんクラスの一流の騎手でも勝率は2割程度らしいです。ということは8割方は負けということです。この圧倒的な数の負けを無駄にしない。そうしたちょっとしたことが後々の勝利につながってくるという言葉が印象的でした。

武さんはこの8割の負けを非常に大切にしていて、負けても次につなげるべく、何かを学びとる。そして、次のレースでは必ず勝つという気持ちを常に持って挑む。そんな姿勢を持っているなと感じました。

挑み続けるものに限界はないというタイトルが今の私の心に響きました。武さんのようにへこたれずに上を目指す心意気を常に持ち続けたいですね。

プロフェッショナルとは「う〜ん。貫くことですかね。自分のやるべきことを流されずに。僕自身がそうやってやっていきたいなと思っています。」
posted by かっちゃん at 18:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

マーガレット・ミード

自覚と決意を持った人々が集まれば、どんな小さなグループでも世界を変えられる。それを疑ってはならない。それだけは絶対に信じなくてはならない。

                マーガレット・ミード


この考え方はまさに社会起業家が持ち合わせている共通の信念ではないかなと思います。

posted by かっちゃん at 09:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月22日

時の砂

時の砂に残る足跡はただ座っていてできるものではない

                      出所不明


本を読んでいてこのような言葉にすぐに引っ掛かります。毎回毎回紹介する意味は似たようなもの・・・。どうしてこのような言葉に引き寄せられてしまうのでしょうか?

まだ、何か自分に嘘を付いている?何かに飛び込んでいくのを恐れている?自己を解放せず、臨むままに行動をしていない。そんな感じでしょうか?

自分の靴に砂が付くのを恐れたら、何も自分の足跡を残すことはできません。この世の中に自分の足跡を残したければ一歩を踏み出すしかありません。そんな意味が込められている言葉です。
posted by かっちゃん at 07:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月20日

何もないところから始まる新しい世界

とある男が言った。「私が無事に未知へと歩み入るための灯火をくれ。」

それに対して別の男が「暗闇へ入っていき、手を神の手の中へ置け。それは灯火より良いし、知った道よりも安全だ」

初めの男は何も持たずに新しい世界へ挑戦しようとした者という設定である。その何も持たない男に対して別の男が言った「神」を信じなさいという発言が気になりました。

彼が発した「神」というのは自分を信じよ、自分の歩む道を信じて踏み出せ。さすれば、その道は自分のコントロール下にある道だから他人が歩む道よりも安全なんだ。そんなことが言いたかったのかなと思いました。

自分には何もないように見えるが、自分を信じる心は常にある。それが大切かなと。
posted by かっちゃん at 08:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウィリアム・シェークスピア

悪事に対して言い訳をすると、その言い訳のためにかえって悪事は一層悪いものになるのだ。

             ウィリアム・シェークスピア「ジョン王


なぜかこの言葉に引っ掛かってしまいました。何か悪いことでもして言い訳をしたのかな?時々あるかもしれませぬ。
posted by かっちゃん at 08:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日

マッカーサーの言葉

マッカーサー.jpg

この人生に安全はない。チャンスがあるだけだ。

        ダグラス・マッカーサー


自分の残りの人生で何がしたいのでしょうか?安全を求めてその場に踏みとどまってしまうのか。それともチャンスを自らつかみに行くのか。

マッカーサーの言葉を少し変えて、仮に人生に安全の道があるとしましょう。この安全の道を通るにはどうすればいいのでしょうか。

現在の世の中は変化の激しい時代と言われています。そんな変化の激しい時代にその場にとどまるのは実は安全ではないと思います。

変化が激しい世の中なら自分も絶えず変化を求め、チャレンジしていく生き方のほうがむしろ安全なのではないかなと思います。周りが変化しているのに自分は変化しない。これは周りの環境にうまく順応していけるという生物学的特質に反しているのではないかなと思います。

変化という環境についていけなければその環境からは淘汰され、絶滅してしまう可能性も無きにしもあらず。

何もせずとどまるのが安全なのではなくて、変化をすることを恐れず、楽しみ、挑戦する。これが安全な道の私なりの歩み方かなと。
posted by かっちゃん at 07:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トーマス・ジェファーソンの言葉

トーマス.jpg

勇気をもった一人の人間は多数派に匹敵する

          トーマス・ジェファーソン

多数決制をとる民主主義の考えに反するかもしれませんが、ジェファーソンの考え方を貫いたリンカーンを思い出しました。奴隷解放宣言時、時の内閣は解放に反対だった。しかし、リンカーンは断固として賛成という姿勢をとった。そして叫んだ。「賛成多数!!」と。

posted by かっちゃん at 07:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月15日

アントニオ・マチャドの詩

旅人よ、お前の足跡が
道だ、
ただそれだけのこと
旅人よ、道はない
おまえが歩くから道ができるのだ


アントニオ・マチャド

かっこいい詩ですね。こういう言葉ばかり頭に入れているから周りから変わり者扱いされるのかもしれません笑

変わっていると言ってほしい。変わり者街道を歩み始めるとやめられなくなるんですよね。この街道を歩くの、走るのって気持ちいいんです。

変わっていると見られたいのは、おそらく周りから認めれたいという欲望が強いからなのでしょう。いや、両親の話を聞く限り、生まれたときから変わっていたと。笑

それがそのまま成人になってしまった。変わり者を潰す傾向のある世の中、学校教育を経てきてもなお、変わり者のままでいる。
なぜでしょうね?変わっている程度が飛びぬけていたからだと思っておきましょう。

だから、何か飛び抜けたものを持つ人物、一芸に秀でた人物に共感を覚え、大好きなのかもしれません。

(以上のような発言をするとコミットメントの力が働き、一貫性のある行動を取ろうとするため、変わり者のレベルがまた強化される)

posted by かっちゃん at 09:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月12日

熊本旅行番外編 須永博士氏との出会い

IMG_1005.JPG


IMG_1008.JPG

先日の熊本旅行で須永博士氏の美術館に行ってきました。今回の旅行での大収穫は何といっても須永博士氏との出会いでした。この旅行をしなければ出会っていなかったであろう人です。

熊本の美術館に入ったとき作品に惚れこんでしまい、父は「無」という作品を母は「カレンダー」を、そして自分は「第一歩」という作品に加え、「人間教師」という詩集まで購入しました。

須永氏の作品は勇気づけられる言葉ばかりでした。(勇気以外にも愛など多数分類はありますが今の自分が感じるのは奮い立たせてくれる言葉です)自分にビビッとくる言葉と出会うのが大好きなので大変衝撃を受けました。


スタッフブログsoon http://blog.goo.ne.jp/sunaga-hiroshi-b/

2009年カレンダーより

花咲くときに夢咲くときに
陽のあたるところで咲く花があります
日陰で咲く花があります
どちらにしてもどれだけ自分らしく咲くかです
一生懸命咲くかです


笑って出逢う
笑ってつらぬく
笑ってかかわる
笑ってやりとげる
わたしの人生です

大丈夫
生きていれば
不安も
挫折も
失敗もあります
でもそれも人生勉強です
大丈夫なんです
あきらめないで生きてゆけばきっと夢はつかめます
大丈夫です


出来ないことに出逢ったときこそ
人生最大の勉強になる
挑戦になる



優しいこころで今日を生きる



わたしたちには
夢があります
愛があります
元気があります
どんなことがあっても前へ進んでゆける
強い絆≠ェあります


posted by かっちゃん at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロフェッショナルより

今回の特集は人工心臓開発者の野尻知里氏。野尻さんは人工心臓開発で130人の部下を率いるトップです。

野尻さんの部下との接し方に「チアリーダーになりきる」という言葉がありました。これは部下の前では務めて明るくふるまい、チームを前向きな気持ちにさせて行こうとするものです。

この手法はよく自分が用いているものなので共感が持てました。このやり方は大きなチームを率いることになっても忘れないようにしたいと思います。

野尻さんの言葉で印象的だったものは以下のようなものです。

・「夢を見えるようにしてるから、彼らもついて来るんだと思う。私について来るんじゃなくて、私が見ている夢が実現できるからついて来るんだと

・「夢を持ったら自分でつかまないとね、人はくれないから。私、結構しつこいんで、やると言ったらやる。絶対にあきらめない

この考え方も自分と非常に似ている。以前どこかでチャンスの神様の話を聞いたことを思い出しました。チャンスの神様は前髪しか生えていない。

自分の前にチャンスの神が現われてその前髪をつかみ損ねたら二度と同じ神を捕まえることはできない。そんな言葉をふと思い出しました。

チャンスの神様の髪の毛をしっかりむしってあげようじゃないか!

プロフェッショナルとは

まず大事なのは、何にパッションを覚えるか探すこと。それを見つけたら、もうしつこく粘り強く、あきらめずにやり続けること。障害があったら、それをスプリングボードにすることだと思います。

このスプリングボードという言葉いいですね。試練をバネにして飛び越えていく。このバネの強度をどんどん上げるべく、進んで困難に立ち向かっていきたいものです。
posted by かっちゃん at 15:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

impressive words

俺たちにいつかがないように、おまえにもいつかなどありはしないのだ。いつか、いつかと望み続けているだけで、ついに、いつかと巡り合うことはない・・・。

             「クレイになれなかった男」より    


よく言ってしまう言葉ですよね。いつか〜をやるんだと。今できることならいつかを今にしようと思い立ちました。自分の目指すいつかと一生出会えないのは嫌ですから。
posted by かっちゃん at 08:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月23日

impressive words

15.jpg

・ずば抜けた成功者が平均的な人間よりも優れているのは行動を起こす能力である。

私に言わせれば、成功とは、いっそう素晴らしい人間になろうと努力を続けるプロセスである。精神的にも社会的にも、知性の面でもお金の面でも、絶えず成長しながら、同時に他の人々に積極的に貢献する可能性のことである。

成功とは進歩の過程であって、たどり着く目的地ではない。

アメリカで今最も注目されている能力開発者アンソニー・ロビンス


ここでも、出てきましたね。何が?「行動」という文字が。やはり、成功者に共通しているのは、この「行動」というものを起こし、どこまでも継続していくことではないかなと思います。

一回の行動を起こすには勇気が必要。その勇気が出る時はよくあります。しかし、せっかく勇気を出して行った行動が失敗に終ったら?

そこで、次の行動を起こせるのか、やめてしまうのか。そこが勝負の分かれ目ではないかなと思います。もう少しで発見できる金鉱を目前に掘ることをあきらめてしまうのか。壁を決壊させるまであと少しのところにしてやめるのか。

そうではなく、突き抜けるまで行動し続けることが大切かなと。

二つ目の言葉、成功の定義。なるほど、なるほど。成功は終着駅ではなようですね。

posted by かっちゃん at 21:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

impressive words

14.jpg

ためらいがちな人間にとっては一切のことが不可能である。

          イギリスの詩人ウォルター・スコット

何かを成し遂げるためにためらってしまい、何も行動に移せなければそれは成し遂げられずに終わってしまう。小さなことでもいいから、ためらわずに挑戦を続けたい。その挑戦が仮に小さなものであっても、積み重ねていけばいいんだと思います。

posted by かっちゃん at 21:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | impressive words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。