2008年11月09日

病気にならない生き方 ミラクルエンザイムが寿命を決める 436島目



本書は病気にならないで健康に、そして長生きする方法を解説しています。秘訣はやはり、偏らない食生活であったり、規則正しい生活リズムを維持することかなと思います。

しかし、著者はさすがはお医者さん。医者の観点から見て、何が体にいいのか、わるいのか深く説明してくれていました。いかに大事な点を箇条書きにしておきたいと思います。若い人にとって書かれている内容をすべて鵜呑みにするとあまり楽しくない生き方(食生活)になってしまうかもしれないので注意がいると思います。

健康の秘訣はエンザイムの量
エンザイムをたくさん含むフレッシュな食物を多くとる。(フルーツなど)


エンザイムというのは生物の細胞内で作られるタンパク質性の触媒のことを指し、簡単に言うと生物が生きるために行うありとあらゆる行為を可能にしているものです。

錆びているものを食べると体もさびる。

・市販の牛乳はさびた油ともいえる。飲み過ぎに注意。

・植物性85%、動物性15%の食生活。
この割合は少しきついかな。

病気の大半は遺伝よりも習慣に原因がある。

・還元力の強い水こそよい水の条件。
水道水ではなく、市販で売られている水とか浄水器を通した水などがいい水です。

・愛は免疫力を活性化させる


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2008年07月20日

日常ながら運動のすすめ フィットネスクラブ無用論



フィットネスクラブに通わずにいかに健康で引きしまった体を維持するか。さまざまな方法が取り上げられていた。

ちょっとした時間にいかに体を動かすかを意識することがこの本のもっとも言いたいことだと思った。それに対する工夫は自分で考えよう。

机に向かっているときも足首運動をしたり、足組上下運動したり、歯磨き中にふくらはぎを鍛えたりと方法は様々、工夫は無限。
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2008年07月14日

やる気の健康医学



どうやってモチベーションを高めていくことができるのか?自分が考えている方法の他に何かいいアイデアはないかと思って読んでみた。
あまり得られるところはなし。

・リズム良く?

嫌なことは先にやれ
午前中、もしくは午後までには勉強を切り上げ、後は読書、映画、考える時間に充てるようにしている。別に勉強が嫌ではないけど後者のものに比べ、楽しさが違うかな。

あっ、金融数学やらなきゃ。明日テストだ。
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人は口癖から老化する



自分の日々の口癖を省みて、それを改善し、若々しさをどうたもっていくかを解説。
口癖が変わればマイナス10歳、20歳になれる?

・まだまだ若いと口にしろ
まず、口癖→意識→行動→体への影響→口癖のサイクルが回っているようことを押さえる。
信じることは実現する、プラシーボ効果を発揮しよう。

他人をほめると自分の脳と自律神経が喜ぶ
なるほど先ほどのオペレーターをほめたときも自律神経が喜んでいたわけか。自分はこの快感を知っているから人をほめたくなるのかも。

本書を読んで普段何気なく使っている口癖と向き合ってみて、なるべくいいことを口にしていこうと思った。
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2008年07月09日

おいしいハンバーガーの怖い話



髪を切ってもらっている最中に読んだ一冊。普段何気なく口にするマクドナルドのハンバーガーについて関心があったので読んでみた。

・ウォルトディズニーとマクドナルド
なるほど、あのロナルドというキャラクターはディズニーを参考にして作られたモノだったのか。いい宣伝キャラになってるな。

・ハッピーセット
これって誰がハッピーなの?食べる子供たちか?
このハッピーセットが作られるまでには中国などの賃金の安い国の人たちをほぼ最低賃金で酷使しているし、牛肉を扱う人達の並々ならぬ苦労が隠れている。アンハッピーセット?

ハッピーセットに付随するおもちゃ目当てでこれを頼む子供達も多い。ということはマックはある意味巨大なおもちゃ会社ではないかという話も面白かった。

・BSE
マックは牛肉を扱うからこの問題にはものすごく気を使っているのか?必ず注意を払っているはずだが実際には牛肉を加工する現場の状態はひどいらしい。

様々な面でITの恩恵を受けているはずのマックも牛肉の加工はまだまだ人の手による作業が多いようだ。これでは菌が混入し、危険度が高まるのも無理はない。

本書の最後に「あなたが会社に支払う一ドル一ドルがその会社に対する賛成票を一票投じるのと同じである。」と述べられていた。

賛成票を投じるのも、反対票を投じる(買わないことかな)のも自分たち自身で決めることができるのではなかろうか。

自分の購買行動に責任を持って賢い消費者になりたいものだ。ひとの体は食べ物次第。体にいいもの食べようよ。
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2008年07月04日

脳内リセット 笑いと涙が人生を変える



笑いと涙のパワーについて解説している。木久蔵、いや現在は木久翁師匠がリウマチ患者の前で落語を行い、その効果を測定したところ、笑いによって症状が改善するという結果が統計的に見ても有意なものであったそうだ。

深い感動に涙をして流すことも体にいいらしく、笑いと涙はストレスや、不安、悩みなどをリセットし、バランスを整えるのに大切だと思った。これが脳内リセットということなのだろう。

映画を見て感動する、本を読んで感動する。それもいいが、何か自分の人生で涙するほどの感動を味わいたい。大きな感動を得るには全力で成し遂げたい事にぶち当たらないとだめだろうな。

笑いは毎日あるからOK。
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2008年06月07日

究極の免疫力



本書は人間の免疫力のすごさ、大切さを解説している。
参考になったのは
4 身体を温めると病気が治るのはなぜか
5 口呼吸が万病を招いている
6 健康には八時間睡眠が欠かせない
の章である。

そのほかに子育てネタとして、2歳半までに絶対に与えてはならない食事がためになった。医学が進歩してこれが間違った情報になる可能性もあるので鵜呑みにしないように、ただ今のところ以下のものを与えてはならない。

生の蜂蜜、生えび、生のホタテ、カに、刺身、ピーナッツバター、そば、うどんなどである、これらのたんぱく質は少年、少女期にアナフィラシーを起こしてショック死させてしまう恐れがあるようだ。

そのほかに、おしゃぶりは大切。これはなぜならおしゃぶりをすることによって幼児は鼻呼吸を覚えているらしい。3,4歳まではおしゃぶりOKだ。

4章
体を温めることによって、ミトコンドリアの働きがよくなる。そうすることで病原菌に対する力が湧いてくるのである。

また腸を冷やすのは病気のもとらしい。腸を冷やすと、雑菌がからだ全体にばらまかれてしまい病気になりやすくなる。冷たいものをとりすぎると、それを分解するのに融解熱を発し、おなかの熱を奪ってしまう。すると腸が冷え、病気を招くという論理があるようだ。
病気の時はおなかを温めよう、そして暑くなる季節だが、冷たいものをとりすぎないようにしよう。

5章
口呼吸は外呼吸とも呼ばれ、これは雑菌を大量に体に取り込んでしまうらしい。そのため、激しいスポーツをしすぎることは望ましくない。

補足としてがんの自然治癒力を高めるのにも体を温めるというのは効果的なようだ。寒風摩擦など意味の無いものだと思っていたがこれにもきちんとした意味が隠されているのだ。先人の知恵は素晴らしいものがある。
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2008年06月05日

リラクセーション 緊張を自分で弛める方法



リラックスの方法がいろいろ書いてあったが今の自分に響いてくる方法はなかった。

ただ、意識に上がらない緊張は残留しやすいということが書いてあり、普段からリラックスを実践して緊張を残さないようにすることが大切と学んだ。

体の硬さは動きのかたさ、心の働きがなければリラックスできないということを心に刻み、毎日10:30〜45に始まるリラックスの儀式を行っていきたい。
posted by かっちゃん at 19:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新しいアトピー治療 誤った治療に振り回されないために



成人になるにつれ、アトピーは完治してきたがまだ肌は人より弱く、敏感である。ここで正しいアトピーとの向き合い方を考察したいと思った。

内容:

・アトピーとは生活環境病であり、生活環境の調整が必要。この病気は皮膚の一番表層の確か角層というもののバリア機能が低下して起こるのである。

・「ひっかくことがさらにかゆみを引き起こす」
この文章はよくわかる。小学校の時などはよく体をひっかくことにより精神的に落ち着きを得るという悪循環に陥っていた。

かゆみを引き起こす時というのは経験上ストレスがある時や何か不安がある時である。自分はよく悩みが無さそうといわれるがこれはストレス、悩みをためない自分なりの方法を考え、かゆみを引き起こさないようにする自分なりの工夫の成果だと思われる。

病気というマイナスからウルトラポジティブシンキングが生まれたのである。弱点を強みに変えることは可能なのだ。

・気を付けたいのはシャンプーである
シャンプーにはとても強い刺激物質が含まれていて、洗い流す時になるべく顔や、首筋などにかからないように気をつけた方がいいとのことである。
posted by かっちゃん at 18:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「コレステロール常識」ウソ・ホント



皆さん、コレステロールは悪だと思っていませんか?それは違います。コレステロールは人体にとってなくてはならない極めて大切な物質なのである。そんなコレステロールについて正しい知識を紹介している。(当然とりすぎは病気を引き起こすというのは事実なり)

・コレステロールとは
人の体には約60兆個の細胞がある。一つ一つの細胞膜を構成している重要な成分がコレステロールである。そしてコレステロールは細胞間の潤滑油として働き、切れると細胞という工場は機能不全に陥ってしまう。

・脂肪はなぜおいしいか
ステーキ、とんかつ、天ぷら、中トロ・・・・などなど脂肪たっぷりの食べ物はなぜかおいしく見える。たっぷりのコレステロール、中性脂肪にもかかわらず。これはなぜか?

先ほど述べたようにコレステロールは人体になくてはならないものであるため、生物学的に考えて、そういった食べものを欲するのは当然なことらしい。

ちなみに丸っこい人を見て、よく自分は「おいしそう。」と口にし、友人は笑う。この表現を使う自分の正当性を裏付ける論拠ができてかなり嬉しく思う。生物学的に間違ったことを言ってはいなかったのだ。

・モナ・リザも高コレステロールだった?
みなさんもきっとモナリザの絵を見たことがあると思う。目頭にコブのようなものがあるのにお気づきだったであろうか。これは黄色腫というコレステロールの塊ではないかとう説が有力。

食物が豊富でなかった時代は、少ない栄養素を上手に利用し、コレステロールがたまりやすい体質の方が皮膚の細胞組織がしっかりしていて肌のつやもよく、美人になる素質があったのである。

コレステロールのことを誤解していて謝罪したい気持ちになった。とりすぎ、少なすぎもだめなお方だが上手に付き合っていこう。

posted by かっちゃん at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月04日

脳を活性化させる性ホルモン



女性ホルモンのなかにエストロゲンという物質がある。これが分泌されることによって海馬の働きを上げ、記憶力を高めるのに一役買っているようだ。

網膜に強い太陽の光を受けると性腺刺激ホルモンの分泌が増加し、それによって性腺ホルモンの分泌が増加する。南国の人が情熱的なのはこのためらしい。自分は情熱的な人間であるが南国の人ではない。

同性愛は社会心理学的、環境的因子に支配されているのではなく、生物学的構造によって時々起ることらしい。生殖器が性分化する時期と脳が性分化する時期がずれているために起こることらしい。

・アルコールは神経細胞に対して直接の毒となる。
二日酔いになるとなんと五日分くらいの神経細胞が死んでしまうと書いてあった。一日に細胞が死ぬ個数は30億個(自分の記憶のため定かではない)ぐらいだから150億個死ぬと確かに二日酔いの日はつらい。

本書は乳がんの危険因子についても書かれていた。
1 家族 二等親以内に乳がんにかかったことのある人がいると危険度は二倍となる。
2 初産が遅い人
3 食物 高脂肪食の取りすぎ たとえばチーズなど
4 肥満
5 過度な喫煙、アルコール
6 電気放射線

6つのうち2つ以下ならそれほど危険性はないそうだ。しかし、一番ウエイトが高いのは1であることに注意。


posted by かっちゃん at 20:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長生きする入れ歯



入れ歯について科学的に論じている本。

内容:

・一生分の仕事量を使った歯は寿命を迎え残念ながら抜けていってしまうらしい。歯の寿命は大体60年ぐらいでこれは永久歯として生えてきてからの換算なので実際は70年ぐらいである。

日本人女性の平均寿命は85歳、男79歳という統計があるため自分もいつかは入れ歯になるのだろう。その時に備えて入れ歯について正しい知識を持とうと思った。

・入れ歯をすることによって歯がない時に比べて
1 脳の機能
2 身体のバランス
3 生活リズムの改善
などの効用があるらしい。


・また残っている歯の本数からアルツハイマーになりやすいかの測定もできる。

・入れ歯の型としてクラウン、ブリッジ、総入れ歯、部分入れ歯がある。


あきらめるな
入れ歯選びに妥協は禁物である。よい入れ歯をはめることによっておいしく食べ物が食べれるし、それによってもっと若返ることもできる。楽しい老後生活を送ろうではないか!

この本を読んでみて歯の大切さがわかり、一度歯の検査に行って見ようかと思う。将来ベストマッチな入れ歯を求めた旅に出るだろう。
posted by かっちゃん at 19:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月22日

バナナ学入門



年に340≦X≦350(正しXは整数)本はバナナを毎朝食べる。コーヒーのお供として、一日が始まる。自分はバナナがないとやっていけないのでバナナの歴史、効用について書かれた本書は興味深かった。世界のバナナを紹介しつつ、バナナの魅力を、またバナナの未来の可能性を探る一冊。

内容:

・バナナの語源はサンスクリット語のベルナ・ブシャである。

・可食部100gあたりに含まれる糖質
バナナ 22,6mg
マンゴー 17.6mg
ビワ   11,2mg
スイカ  7,9mg
このようにバナナには多くの果糖が含まれ朝食べて、脳の働きを活性化させるのに一役買ってくれる。

また、可食部100g当たりのカリウムは
バナナ 390mg
マンゴー 170mg
ビワ 160mg
スイカ 120mg
とこれまたバナナが一位である。無機質のカリウムの含有量が多いので細胞の浸透圧が高くなり、細胞への物質の出入りが活発になる。このおかげで筋肉の興奮性を高め、瞬発力、持久力が高まる。だからスポーツにも最適なのである。

まだまだバナナの魅力について書き足りないこと、調べたりないことがあるが今日はこの辺にしておきたい。
posted by かっちゃん at 21:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月10日

海馬 脳は疲れない



脳科学は大好きな学問領域なので読んでみた。池谷さんは茂木さんと同じくらい好きな著者。
この本は脳について、脳科学者の池谷さんとコピーライターの糸井さんの対談形式で書かれたもの。

内容:
・指や舌を動かしながら何かをやるほうが考えが進んだり、覚えやすくなる。ホムンクルス

・何かを打開したいなら、ストッパーを休ませることで、自分のそれまでのバランスを壊してでも前に出ていく。無理かもしれないと思えることをやり続けることで変わる。ストッパーは意識で外せる。

・一緒にどこか面白いところに行けるかもしれない、と思えるような人が頭のいい人。常にもっといいものを取れる。

人間はきっと、ベクトルが前や上に向いている人に好意を覚えるのかもしれない。

・脳そのものは無刺激に耐えられないから本能的に刺激があるほうに向かう。

・30歳まではとにかく失敗をたくさんして、インフラを整備していく。

・脳がつかれているのではなく、目や同じ姿勢につかれている

・人って初めてのことをする時に、一番鍛えられるのではないか

・ある動物がいて、あるものが好きだったとする。個性がなくて、その動物全員が同じものを好きだったとする。全員で一緒に好きなものを食べたら毒だった。そんな事態になれば絶滅してしまうからこそ、それぞれ違う個性が必要になってくる。

経験メモリーはべき乗で伸びていく。目指す位置が遠く見えても、ほんとは遠くない!

・脳は毎日が面白いかに反応

・海馬にとって一番刺激になるのが「空間の情報」
実際には動かなくても頭の中で、移動を想像するだけで刺激になる。

・イニシアティブは、受け手が持っている。聞いてくれないと意味がない。プロポーズでもプレゼンでもそう。

・新たなパターンを取り入れるだけで統計的に言ってかなりの認識パターンが増える。

・天才とはやりすぎてしまう人。宮崎駿さんの例

・泥臭いことを何度も試しているやつのほうが解決する力を持っている。エジソン

・強い力で宣言すると、言葉が走って、新しい回路を潮流のように生み出してしまうというマジックがある。まるでいったもん勝ち!

・外科医にアンテナを張り巡らせることは、つながりの発見には必須である。次に問われるのは、認知された情報に、いかに新規の視点を付加するか。

共同作業から生まれる進化や変化はすごい。ネットワークは進化を加速させる。


この本を読んで、日々新しい視点が獲得できるように毎日何か一つでも感動や発見があるように生きたい。自分のベクトルを常に前、上に向けていこう。


posted by かっちゃん at 20:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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